冬の八甲田山を越えるため、1902年(明治35年)1月23日に
日本陸軍第8師団の歩兵第5連隊が八甲田山で冬季訓練中に遭難し参加者210名中199名が死亡する、日本の冬季軍訓練における最も多くの死傷者が発生した日である。
映画「八甲田山」で、「天は我を見捨てたのか!!」と叫び遭難していった北大路欣也の姿が痛ましいほど、今でも思い出します。
今日は朝から夜まで公務で大忙しです。
第64回伊勢崎市上毛かた競技大会が開催されます。
私もかるたの読み手や県の大会の審判を長年やりました。
昭和52年と62年2回にわたり感謝状を頂きました。
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